
自分のやりたい遊びを見つけたり、友達とイメージを伝え合いながら遊んだりできるようにしています。

園内研究会では、「夢中になって遊ぶ幼児」をテーマに子どもたちの遊びがより豊かになるように教師自身も日頃から学んでいます。
専門家や大学の先生を講師として招聘しています。

園庭では、のびのびと体を動かして遊んだり、自然物に触れて遊んだりできるようにしています。

砂場ではバケツで水を汲んで流したり、泥団子や山をつくったりするなど、泥の感触を楽しみながら遊んでいます。

季節を感じられるような植物や野菜を育てています。

近隣の公園に散歩に出かけたり、電車やバスに乗って遠足に行ったりして、園内ではできない体験も楽しみます。

子どもたちの園生活がより豊かになるために、バザーや園周辺の清掃などの活動をしています。